2010年06月17日

銀輪の風!&SPEEDチャンネル放映情報☆

先週末、函館競輪場で開催されました本大会
「ACCトラックアジアカップ2010日本ラウンド」の模様を
シクロチャンネルにてライヴ中継いたしましたが、
皆様 楽しんでいただけましたでしょうか?

惜しくも見逃した!とおっしゃる皆様必見!!
下記、番組にて放映&NEWS等が決定しております。
今度は是非お見逃しなく!

☆BS-TBS 銀輪の風#196 
放映日:7月5日(月)(23:30〜24:00)



☆SPEEDチャンネル(スカパー!390ch)
6月19日(土)
21:30から放送される「スピチャン!ウィークリーウォッチ」
番組内の1コーナーで競技結果などをお伝え。

posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 13:26| NEWS速報!

2010年06月14日

最後はなかよく記念撮影

 ACCトラックアジアカップ2010日本ラウンドは6月14日に北海道の函館競輪場で最終日を迎え、エリート男子ケイリンで深谷知広(20=JPCA・愛知)が4位になった。
 エリート女子は石井寛子(24=スーパーKアスリートラボ)が4位、前田佳代乃(19=鹿屋体育大)が6位。ジュニア男子は伊藤裕貴(18=日本競輪学校)が優勝、木村弘(18=日本競輪学校)が2位。ジュニア女子は中村妃智(17=千葉・千葉経済大附属高)が優勝、岩田知夏(17=京都・北桑田高)が3位。
 エリート男子のオムニアムは佐々木龍(19=早稲田大)が優勝した。元砂勇雪(18=鹿屋体育大)は5位。ジュニア男子のポイントレースは高宮佑介(17=宮城・南光学園東北高)が3位。
 全種目の合計得点で争うアジアカップは、日本が259点で1位。2位は140点のホンコン・チャイナ、3位は127点のチャイニーズ・タイペイ。

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2年後のロンドン五輪をにらみながら激闘が展開したACCトラックアジアカップ。最後はなかよく記念撮影

posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 23:57| NEWS速報!

総合結果を含む本日の結果発表!

総合結果を含む本日のコミュニケを発表いたします。
こちらからダウンロードください。
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 17:16| NEWS速報!

 ACCトラックアジアカップは6月14日に大会の最終日を迎え

ACCトラックアジアカップは6月14日に大会の最終日を迎え、ケイリンやオムニアムなどの決勝7種目が開催される。開催地となる北海道函館市の花園大谷幼稚園の園児およそ100人が函館競輪場を訪れ、選手たちに声援を送った。
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「はや〜い!」
「自転車、カッコいい」
 初めて訪れた競輪場でアジア各国の選手たちの走りを目の当たりにした園児はビックリした表情。観戦中は出場選手の国名を連呼するなどで大声援。出場選手もレース終了後に手を振って、かわいい声援に感謝の気持ちを伝えた。
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 13:42| NEWS速報!

2010年06月13日

6/14の競技スケジュールを含む本日の結果報告

明日の競技スケジュールを含む、本日の競技結果を
発表いたします。
こちらからダウンロードください。
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 17:41| NEWS速報!

アジア杯のジュニア・チームスプリントで日本V

 ACCトラックアジアカップ2010日本ラウンドは6月13日、北海道函館市の函館競輪場で大会2日目の競技が行われ、ジュニア男子のチームスプリントで木村弘(18=日本競輪学校) ・坂本将太郎(17=栃木・作新学院高)・大西貴晃(17=大分・日出暘谷高)で構成
された日本チームが優勝した。タイムは1分18秒163。平均時速は55.27km。

 ジュニア女子のチームスプリントは丸田京(17=東京・共立女子第二高)・中村妃智(17=千葉・千葉経済大附属高)の日本チームが1位。エリート男子は深谷知広(20=JPCA・愛知)・北津留翼(25=JPCA・福岡)・雨谷一樹(20=JPCA・栃木)の日本チーム
が2位。エリート女子は前田佳代乃(19=鹿屋体育大)・石井寛子(24=スーパーKアスリートラボ)の日本チームが4位となった。


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チームスプリントでトップタイムをたたき出した日本のジュニアチーム
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 16:28| NEWS速報!

ACCトラックアジアの1kmTTで雨谷一樹が優勝

 北海道函館市の函館競輪場で開催されているACCトラックアジアカップ2010日本ラウンドは、6月13日にエリート男子の1kmタイムトライアルが行われ、雨谷一樹(20=JPCA・栃木)が1分07秒140で優勝した。平均時速は53.62km。
 ジュニア男子の1kmタイムトライアルは大西貴晃(17=大分・日出暘谷高)が1分08秒244で優勝した。エリート女子の500mタイムトライアルに出場した前田佳代乃(19=鹿屋体育大)は36秒428で2位。同ジュニア女子の丸田京(17=東京・共立女子第二高)は40
秒897で2位。

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ACCトラックアジアカップのエリート男子・1kmタイムトライアルで優勝した雨谷一
樹(中央)

posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 14:21| NEWS速報!

2010年06月12日

本日の結果&明日のスケジュールが発表されました。

明日のスケジュールを含む本日の結果のコミュニケが
発表されました。

こちらよりダウンロードください。(PDF 6M)
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 17:35| NEWS速報!

北津留翼がトラックアジア杯の男子スプリントで優勝

 6月12日に北海道の函館競輪場で開催されたACCトラックアジアカップ2010日本ラウ
ンドは、北津留翼(25=JPCA・福岡)がエリート男子スプリントで優勝した。深谷知
広(20=JPCA・愛知)は4位。

 エリート女子スプリントでは前田佳代乃(19=鹿屋体育大)が3位、石井寛子(24=スー
パーKアスリートラボ)が4位。ジュニア男子スプリントは坂本将太郎(17=栃木・作新学
院高)と伊藤裕貴(18=日本競輪学校)の日本勢が決勝で対決し、坂本が優勝した。ジュ
ニア女子スプリントは中村妃智(17=千葉・千葉経済大附属高)が2位、丸田京(17=東京・
共立女子第二高)が3位。

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ACCトラックアジアカップのエリート男子スプリントで優勝した北津留翼(中央)
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 16:23| NEWS速報!

ACCアジア杯の団体追い抜きは男女とも日本が優勝

ACCアジア杯の団体追い抜きは男女とも日本が優勝

 ACCトラックアジアカップ2010日本ラウンドが6月12日に北海道の函館競輪場で開幕
し、エリート女子団体追い抜き競走(競技距離3km)で井上玲美(23=フォーカス)・田中
まい(20=日本体育大)・上野みなみ(19=鹿屋体育大)で構成された日本が優勝した。タ
イムは3分52秒103。平均時速は46.53km。

 エリート男子団体追い抜き競走(競技距離4km)も脇本雄太(21=JPCA・福井)・窪木一
茂(21=日本大)・佐々木龍(19=早稲田大)・元砂勇雪(18=鹿屋体育大)で構成された日本
が優勝した。タイムは4分28秒711。平均時速は53.59km。

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ACCトラックアジアカップのエリート女子団体追い抜き競走を制した(左から)井上玲美・田中まい・上野みなみ


ACCトラックアジアカップの広報より素材をご提供いたしますので、ご活用いただけましたら幸いです。
posted by ACCトラックアジアカップ日本ラウンド実行委員会 at 15:53| NEWS速報!